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| 用語辞典 |
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■霊能 |
| 霊的感覚が鋭い方、霊的存在を感知できる方、霊的力を持っている方の総称 |
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■霊視 |
| 心眼をもちいて霊的な存在を見ること。どのような霊か、どんな影響をおよぼすかなど。また、霊視は各チャンネルがあり、人の霊、精霊、神、魔等様々なものに対してあわせる必要があります。すべてのチャンネルにあわせれなくては、本当の霊視とはいえません。霊視力はピンキリである。 |
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■霊媒、霊媒師 |
霊媒とは、人間と死者の霊との意思伝達の媒介役を意味します。
「憑子(よりまし)・寄坐・尸童」「寄り代(よりしろ)」「巫子」「巫女」等と呼ばれてきました。
表現するのに物理的な現象を伴う者を、物理霊媒、または、客観霊媒とよび、精神的な感応だけの者を、精神霊媒、または、主観霊媒と呼びます。 |
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■霊媒体質 |
| 霊感が強く、コントロールできない方。多くが霊的防御が弱いためよく憑依される。 |
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■霊能者 |
| 霊視、霊聴にとどまらず、除霊等をおこなえる者。霊を扱える者。霊能力はピンキリである。 |
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■霊障 |
| 霊の影響を受けていることをあらわす。土地のさわりなども含む。 |
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■結界 |
| ある特定の場所(部屋等)に霊的ものが侵入するのを防ぐこと |
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■念珠 |
| 一般的には珠(たま)を一つ繰るごとに念仏を唱えるところから数珠(じゅず)と呼ばれています。当会では霊能者の念と神様、仏様の力を宿した護身具としております。 |
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■護符 |
| 真言などを記したもの。身につけたり壁にはったりして神仏の加護や除災を願う。お守り。 |
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■邪気 |
| 悪い気のこと、自身が誘発する邪気、霊的ものが発する邪気、土地の邪気などがあります。蓄積しすぎると病気や体調不良の原因になります。また運気も下がってきます。 |
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