霊能者が作る神力を秘めた粗塩で心身を浄化、除霊、お祓い

神仏の力を秘めた神力秘塩による念珠の浄化、身体の霊的除去(除霊、お祓い)、ヒーリング、場所の浄化、霊的負のエネルギーを除去
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祓い塩

密教の明王様(戦いの神々)のお力と光明(一切の魔を祓う力)の力と
日本神界の祓い清めの力が入っております。

憑き物祓い(除霊)、部屋に溜まっている邪気、浮遊霊等を除去する場合にご使用ください。
使用回数:(心身の浄化は2回分、部屋の浄化は約六畳に1回分)
祓い塩で大抵の霊的負のエネルギー(悪霊、邪気等)は除去できます。
凶悪な霊的もの、確実性をお求めの方は破魔塩をお試しください。

【浄化塩の効力を一つとしての効果の目安】
★★★★★

商品番号H-003 祓い塩【3,000円(税込)】約80g

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神力秘塩の使用方法

【心身の浄化】
■念珠の浄化は下記、念珠の浄化手順どおりにご使用ください。

▼基本的には【背中の中心、右肩、左肩、首のつけねあたり、腰に振り掛ける。
(出来るだけいきおいよくかけてください)そして胸の中心にかける。(または気になる箇所)

第二の心身の浄化方法としてはお風呂に神力秘塩を一袋(浄化塩1袋、清め、祓いなら1袋40g)入れ、右回りに十数回混ぜてから(エネルギー磁場を発生させるため)入浴ください。
その他に塩を体にすりこみ数分して洗い流す、桶などで混ぜてから体にかけていただく方法もございます。

▼部屋、場所の浄化は、浄化したい所に満遍なく塩をまく。30分から1時間放置してから片付ける。
(部屋の浄化に必要な量は約6畳に対して一個(80g)の割合です。)初めて浄化する場合は、負のエネルギーが染み付いているため、なるべく祓い塩をご使用することをお勧めいたします。
※凶悪な霊的強い場所には破魔塩をお勧めいたします。使う分量は六畳の場合1個(40g×2袋80g)使用、破魔塩の場合は40g使用が目安です。

浄化に使用する塩は、浄化塩、清め塩、祓い塩、破魔塩の順番で効果は高くなっています。
通常は浄化塩で十分ですが、かなり強い邪気や呪を受けた場合は、効果の高い塩をお使いください。

【神力秘塩による対人の除霊の場合】※祓い塩、破魔以外でのご使用は避けてください。
除去(邪気や悪影響を及ぼす霊的もの)するにはいきおいよくぶつけてもらうことが一番です。
この場合、ご自身でするのと違い、第三者の力が加わるので、術を施すのとさほど代わりがないため、とばっちりを受ける可能性があります。かけた方も後からかけてもらってください。(1個で2回分あります。)
■基本的には後ろ向きに立ってもらい【背中の中心、右肩、左肩、首のつけねあたり、腰にぶつける。そして前に向いてもらい胸の中心です。(または気になる箇所)自身です行う場合は上記の心身の浄化に同じ。

神力秘塩の使用と保存についての注意点
・塩は一度しか使えません。使用後は速やかに処分してください。
・出来るだけ早くご使用ください。(力が低下しないため)保管場所は、清浄な場所におくこと。
・できるだけ、浄化作業は、朝、昼のうちに行うこと、夜は、最低23時まで、夜は、不浄なるエネルギーが発生しやすく、浄化中に余分な周りのマイナスエネルギーを浄化して浄化能力の低下の原因になります。

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